2015年6月10日水曜日
2015年2月26日木曜日
続Windowsタブレット
ビックカメラでSi02BFを買って1ヶ月くらいたった。この間、画面表示がちらついたかと思ったら、真っ黒になる現象に見舞われ、店に持ち込んで交換してもらうということがあった。
Sialという無名のメーカーで、安価な製品なので覚悟はしていたが、案の定であった。窓口ではこの製品は1ロットきりで製造が終了していると言われた。
2台目は今のところ順調。やはりタッチがしづらいが、動作は軽快。
Sialという無名のメーカーで、安価な製品なので覚悟はしていたが、案の定であった。窓口ではこの製品は1ロットきりで製造が終了していると言われた。
2台目は今のところ順調。やはりタッチがしづらいが、動作は軽快。
やはりコストパフォーマンスを考えたら、Windowsタブレットはよいと思う。もうこの機種は勧められないが、以下のスペックで探すと良いだろうと思う。
ストレージ64GB(32GBだとSDカード必須)
メモリー2GB(1GBではもたつくと思う)
デジタイザペンがつかえる(Si02BFは不可)
ストレージ64GB(32GBだとSDカード必須)
メモリー2GB(1GBではもたつくと思う)
デジタイザペンがつかえる(Si02BFは不可)
2015年1月19日月曜日
Windowsタブレット
ビックカメラ系列で専売になっていたWindowsタブレット、Si02BFを買った。
2万円を切る8インチタブレットにも関わらず、2GBメモリ、ストレージは64GB、高解像度と言うことなしのスペックを誇る。
2万円を切る8インチタブレットにも関わらず、2GBメモリ、ストレージは64GB、高解像度と言うことなしのスペックを誇る。
長いこと使っているパナソニックのLet's noteR8がガタが来てしまい、安価軽量でR8以上の代替になるものを探していて、これに行き着いた。
Windowsタブレットには安価なノートに見られるもっさり感があるのではないかと心配していたが、動作はきびきびしていて、好印象。十分役割をこなせそうだ。ただ、アップデートやインストールは時間がかかった。電源をつないでいるときの方が早い印象。
現状で不満は8インチで高解像度なため、細々してタッチがしにくいことくらい。
パソコンでは軽作業しかせず、安価にWindows環境が欲しい人にはこの手のタブレットはおすすめだと感じた。その場合Bluetoothキーボードは必須。私はいわゆるポケモンキーボードを使っている。また、細かい時が見にくい人は10インチがいいと思う。
2014年8月25日月曜日
2014年5月14日水曜日
みでし
未確認で進行形の3巻。ひさびさにハマったアニメだ。
丁寧に作られたアニメーションが良い。
特典映像、番宣ニコ生「夜までみんなでぐッ!」
特別編は配信分全16回の映像がたくさん差し込まれていて、懐かしさを覚える。思い出のアルバムのようでちょっと寂しい。
もう1回、夜までみんなでぐッをやってもらえないかなぁ。
2014年4月28日月曜日
Windows フリーソフト覚え書き
Crustal Disk Info
ハードディスクの診断、SATAハードディスクの場合、静音化などもできる。
Libre Office
オフィス代替。
LhaForge
圧縮解凍ソフト。
Win RAR
rar形式の解凍に用いているが、本来、マルチに使える圧縮解凍ソフト。
フリーソフトではない。
SSP(伺か)
まだ生きていたらしいデスクトップマスコット。設定すると、勝手にニュースを拾ってきたり、漫才したりする。
VLC media player
マルチメディアプレイヤー。単体でDVDの再生などもできる。
Win10のタイルアプリより普通ののほうが安定している印象。
Handbrake
DVD→mp4
wordpress
使ったことない。
GetASFstream
asfファイルのダウンローダ。WinPcapと連携するとよい。
Jana style
2chブラウザ。2chは専ブラがあった方が見やすい。
StyleNote 5
HTMLエディター。
MassiGra
画像ビューア。Susieプラグインを使えば、zipファイルが読めるので、自炊ファイルにも使える。
Pixia
ペイントソフト。もう使っていないな。
Paint.net
ペイントソフト
2013年12月3日火曜日
さよなら、ウィルコム。
12月1日付でウィルコムを解約してきた。2006年11月に加入して、7年。
当時、ソフトバンクのショップ店員の質の悪さに辟易していた私は、カシオのPDAを使っていたこともあり、創世記のスマートフォンとでも言うべき、W-Zero3に心惹かれて、ウィルコムに加入した。また、ウィルコム定額でパケット代を気にしなくて良いのも大きな魅力だった。
最初はW-Zero3[es]。ついで、直接の後継機種のアドエス。スライド式のフルキーボードを搭載し、PC慣れした自分には、携帯打ちよりよほど使いやすかった。各種ソフトでカスタマイズできるのも魅力だった。
アドエスを使っていた時、2011年3月11日を渋谷で迎えた。直接の被害は受けなかったが、交通が麻痺し、いわゆる帰宅難民になったが、一般携帯電話の回線がパンク状態になる中、PHSはしっかり通じ、家族との連絡は困ることがなかった。アドエスでツイッターを拾い、その情報を元に介抱してくれていた法政大学の講堂に辿り着いた。この時は、ウィルコムでよかったと心底思ったものだった。
そうするうちに世の中はスマートフォンが主流になり、andoroid端末が欲しくて、X-plate+Dell Streakに乗り換えた。Streakはなかなかに癖の強い端末だった。
ウィルコムは会社更生法適用の後、ソフトバンクの子会社化し、近頃はソフトバンク色が強くなってきた。そうして、今年の夏頃だったか、孫正義氏がウィルコムはLCCだという旨の発言をしたと聞き、ウィルコムへの思い入れが薄れるのを感じた。更新月の12月になったら解約しようと心に決めた。
結局、docomoのガラケーに乗り換えたわけだが、今日(3日)付で、ウィルコムがイー・アクセスに吸収合併されることが発表された。ともにソフトバンク傘下。
やはり潮時だったのだなぁ。
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